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本体にゴミが・・・

今日はカメラをいじってみる。

諸事情により最近カメラ業界についていろいろ調べていて、
いろんな資料を見ているといろんなことが分かってくる。

”本体内部のゴミはF値を高くしたとき(絞った時)に目立つ”ようです。

さっそく白い壁を取ってみると左上に黒い点が!!

あまりレンズ付け替えたりしてないのに何でだ…。


と思ってさっそく調べてみる。

何やらごみ除去機能みたいなのが付いているカメラは
部品同士の摩擦で発生したゴミがくっついてしまうことがあるらしい。

みたサイトに載っている写真と自分で撮ったものの黒い点がそっくり。

その人は綿棒を使って自分で何とかしたみたいだけど、
ホントはお店に頼んでメンテナンスに出してもらうのが良いみたいだ。


”多少、粗がある方が写真ぽいじゃないか”というプロの人もいるし、
もっとうまく撮れるようになって本気で気になるまで現状維持ってことで。


銀塩の方もまた違う面白さがありそうな。ちょっと気になる。。
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