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スポーツ医学の発展

この前、フットサルの練習後にそんな話になった。


前十字靭帯損傷ってサッカーで良くある大けがの話。

ロナウドが3回もやったやつ。バッジョが2回やったのもそうだったかな?
あと日本ではレフティーモンスターこと小倉さんがこれが原因でやめました。

ひどい人は内側側副靭帯損傷、前十字靭帯損傷、半月板損傷の3つが同時に損傷するらしい。これをアンハッピートライアングルと言います。嫌なネーミングだ。



で、ロナウドがインテル所属だった頃、1回目をやってしまいます。
当時、普通なら復帰まで1年以上かかる大けが。引退する選手もいるくらい。

そのときに世界中の名医が集まって、勉強していい治療法を考えたらしい。

今ではだいたい半年で復帰できるようになりました。

これもロナウドの怪我の功名って感じかな。


世界のトップ選手の大怪我で進歩する医学ってすごいな。


俺が大怪我したらtakec○mさん、なんとか!!
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